栄養管理システム
在宅・施設訪問 栄養スクリーニング

栄養管理システム在宅・施設訪問 栄養スクリーニング

—
患者が未登録です

患者を選択してください

現在の数値
の入力途中が残っています。
これまでの記録 0件
これまでの服薬評価 0件
申し送り 0件
「服薬できていない」「食欲が落ちている」など、介入中に気づいた変化は、担当職種を@メンションして投稿してください。患者さんの氏名・住所は書かないでください。
書類を添付するときは、患者さんの氏名・住所が写っていないか確かめ、写っている場合は隠すか塗りつぶしてから添付してください。

本表示は判断の参考情報です。診断・治療・介護の判断は専門職が行ってください。

設定

自分のアカウント

Excel・印刷

印刷 / PDF

いま選んでいる患者の「概要」と「経過」のグラフを、A4 の用紙にまとめて印刷します。 印刷の画面で「PDF に保存」を選ぶと PDF にもできます。

Excelファイル(医師・開発担当のみ)

あなたが見られる患者(担当している患者)の内容を、Excel ファイル(.xlsx)にまとめて取り出せます。 控えを残したいときや、会議の資料に使いたいときにお使いください。

「Excelに書き出す」を押すと 「栄養管理_(日付).xlsx」というファイルが端末に保存されます。中身は5つのシートに分かれています。
・患者一覧 … 患者ID・年齢・直近の体重やアルブミンなど
・記録履歴 … これまでに記録した回ごとの数値と所見
・服薬評価 … 服薬スクリーニングの結果
・担当チーム … 登録されている職種と氏名
・申し送り … 申し送り内容の一覧
書き出したファイルには患者の情報が入っています。保存した端末やファイルの扱いにご注意ください。
「Excelから読み込む」を押すと 「患者一覧」シートを読み込みます。同じ患者IDの方は、年齢・性別・介護度・備考などがファイルの内容で上書きされます。 新しい患者IDの方は新しく登録されます。体重・アルブミン・食事摂取量などの数値は、読み込んだ日の記録として追加されます。 実行前に確認画面が出ます。

デモ用サンプルデータ 動作確認用

操作の確認用に、架空の患者データ(4名)を追加で投入できます。 すでに患者が登録されている場合、この操作では既存のデータは消えません(サンプルが追加されるだけです)。

添付された書類

この患者さんの申し送りに添付された書類の一覧です。選ぶと書類が開きます。

登録内容を変更

職種は、申し送りの「@職種名」の宛先にも使われます。
権限
メールアドレス
権限とメールアドレスは、ご自身では変更できません。変更が必要なときは、開発担当にご連絡ください。

パスワードを変更

アカウントを追加

一覧に無いときは、先に Supabase の管理画面 の「Add user」でログインを作成し、「一覧を更新」を押してください。
担当する患者
選んだ患者の「担当チーム」に入ります。権限が「スタッフ」の人は、ここで選んだ患者だけが見られます。

担当チーム

この患者を担当している方です。担当の登録・変更は管理者が行います。

職種ごとの主な相談内容

一般的な役割の例です。この患者さんの状態から選んだものではありません。相談するかどうか・相談先は、担当の専門職が判断してください。

    患者を選ぶ

    患者を登録する

    新規登録時に自動で採番されます
    備考・利用状況の備考には、患者さんの氏名・住所を書かないでください。

    申し送りを編集する

    記録を守るため、申し送りは削除できません。編集すると「編集済み」と表示され、編集前の内容も保存されます。患者さんの氏名・住所は書かないでください。

    記録の内容を確認

    この内容で記録します。直すところがあれば「戻って直す」を押してください。

    服薬評価の内容を確認

    この内容で記録します。直すところがあれば「戻って直す」を押してください。

    記録を修正する

    修正すると「修正済み」と表示され、修正前の値・修正した人・日時が保存されます。GLIM基準の結果は、この画面では変更できません(次回の記録で付け直してください)。

    患者さんの氏名・住所は書かないでください。
    この記録を取り消す

    別の患者に記録してしまった場合などに使います。削除はせず「取り消し」の印を付けて一覧・グラフ・集計から外します(記録は残ります)。